《一般開放で使用する場合》

●使用前の準備
使用者は、事前に施設の空き状況等を当センターに確認してください。
●会場責任者の設定
会場内外の秩序を保つため、準備から原状復帰まで立ち会うことのできる会場責任者を設定してください。当センターへの連絡や打合せなどは会場責任者を通じて行ってください。
●特別設備の使用
会場内で特別な設備を使用する場合または、器具等を持ち込み使用する場合は、当センター職員と使用方法、その他必要な事項を事前に打合せしなければなりません。
●塵芥の処理
飲料ボトルや弁当殻等、量の多い塵芥は原則として使用者の責任において処理(持ち帰り)してください。
●その他
条例または規則等に違反した場合は、使用の許可を取り消す場合があります。なお、その場合にすでに納入している使用料金の返還はできません。
(1)常に避難通路が確保された状態にして下さい。
(2)他の会場の使用に支障がないようにして下さい。
(3)従事者への安全面の指導を行って下さい。
駐車場は2ヶ所あります。公共駐車場として利用いただいております。駐車場内においての事故等の損害や、トラブルについての責任は負いません。
当センターの使用に際し、当センターの施設管理に起因して使用者に損害が生じた場合、間接損害【使用者の身体及びセンターに持参した財物に対する直接の損害以外の損害】については、すべて使用者が負担し、当センターは一切責任を負いません。


《催物等で使用する場合》
●使用前の準備
使用者は、附属設備等(机やイスなどの共用物品を含みます。)の使用について、準備の都合上、使用日の5日前までに進行表やプログラム等を持参し、当センター職員と使用方法、その他必要な事項を打合せしなければなりません。
●関係官庁への届け出
使用の承認を受けた場合、催物の内容によっては消防署、税務署、警察署など関係官庁への届け出が必要です。事前にお確かめの上、必要な手続きをしてください。
●会場責任者の設定
会場内外の秩序を保つため、催物の進行内容を把握し、準備から原状復帰まで立ち会うことのできる会場責任者を設定してください。当センターへの連絡や打合せなどは会場責任者を通じて行ってください。
●施設使用に必要な係員の配置
会場設営、対象来場者の案内整理、非常時の避難誘導、盗難防止、使用会場の監視、接待、場内放送、終了後の会場片付けなどは、使用者の責任において係員を配置してください。
●宣伝や広告
催物などの宣伝・広告などは、使用許可書の交付後に行ってください。公共上、公の秩序を害する場合は制限することがあります。また、ポスターやチラシ、入場券などの印刷物には、責任の所在を明確にするため、必ず使用の許可を受けた者を主催者として明記してください。仮設工作物、看板、ポスター、チラシなどは、設置場所や掲示板の調整が必要となります。事前に職員と打合せを行い可能な範囲で許可することになります。
●有料チケット・整理券・割引優待券等の窓口サービス
各種チケットなどの窓口取扱いサービスの対応については、事前に職員との打合せを行い可能な範囲で許可することになります。
●物品販売・飲食物の提供など
物品や飲食物を販売する場合には、販売の目的、販売物品の詳細、関係官庁からの販売許可書などを添付して申請をしてください。
催物などに付帯した飲食物の提供や物品類の展示、配布などについては事前にセンター職員と打合せをしてください。
●火気類の使用
演出の効果、その他必要性があると判断できる目的で火気類を使用する場合には、所定の手続き(関係官庁等への届け出)を行ってください。また、所定の手続きを終えた書類を用意しセンター職員と打合せしてください。
●特別設備の使用
会場内で特別な設備を使用する場合または、器具等を持ち込み使用する場合は、進行打ち合わせ時に申し出ください。
●塵芥の処理
梱包の段ボール、弁当殻等の量の多い塵芥は、原則として使用者の責任において処理(持ち帰り)してください。
●その他
条・善良な風俗を害するおそれのあるものの公演、展示、販売、鑑賞等による使用はできません。また、条例または規則等に違反した場合は、使用の許可を取り消す場合があります。なお、その場合にすでに納入している使用料金の返還はできません。
物品の搬入・搬出時には、使用者の責任により、次に掲げる事項を確認の上、事故防止に努めて下さい。
(1)物品を整理し、常に避難通路が確保された状態にして下さい。
(2)他の会場の使用に支障がないようにして下さい。
(3)従事者への安全面の指導を行って下さい。
駐車場は2ヶ所あります。公共駐車場として利用いただいております。催物専用にはできません。また、駐車場内においての事故等の損害や、トラブルについての責任は負いません。
当センターの使用に際し、当センターの施設管理に起因して使用者に損害が生じた場合、間接損害【使用者の身体及びセンターに持参した財物に対する直接の損害以外の損害】については、すべて使用者が負担し、当センターは一切責任を負いません。



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